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広告 種子島の伝統や文化

種子島はアニメ秒速5センチメートルの聖地巡礼地

03/16/2023

種子島と言えば、やはり大型ロケットの打ち上げ、鉄砲伝来の地、安納芋などの特産品、そしてサーフィンのメッカでも有ります。

これらに加え、種子島を舞台として描かれたアニメがいくつかあり、アニメの中の背景が、実際に種子島で撮影した写真をベースに描かれています。

このため、アニメファンの方々は、アニメの中の一コマごとに、種子島の場所を推測して、そして実際に島にやってきて場所を見つけるという、いわゆる「聖地巡礼」が盛んなのです。

アニメファンで有れば、聖地巡礼として訪れてみたい種子島について記事にしていますが、聖地巡礼の詳細の場所は、「探す楽しみ」も考慮し、ざっくりとした記載にとどめています。

中種子町のサトウキビ畑など、実は探すことが困難なポイントも有りますが、ぜひ最後まで読んで頂き、聖地巡礼の気分を味わってみてください。

種子島はアニメ秒速5センチメートルの聖地巡礼地なのです

種子島に関する映画やアニメが有ります。離島で物語になる例は非常に少ないのですが、種子島は特別です。

そんな種子島を舞台にした有名な映画やアニメを紹介します。

ライフ・オン・ザ・ロングボード2nd Waveはサーフィンファンなら必見

サーフィンの映画は、意外と少ない気がしますが、種子島を舞台にして撮影された映画が有りますので紹介します。

それらの映画の撮影は、実際に種子島で行われ、地元のサーファーさん達も多数エキストラとして出演しているのがミソです。

また主人公の俳優さんも、サフィンの練習はしていますが、さすがにサーフィンの大技を繰り出すシーンは、プロサーファーさんが代役を務めるなど、現地でなければ判らないことも有ります。

映画のヒロインたちですが、普段はとても色白なのですが、撮影し際し、何と日焼け風のファンデーションを塗っていますので、サーファーとして見た目に違和感がない感じになって居ます。

※日焼け風のファンデーションを付けていないヒロインに島で遭遇すると、その白さにちょっと驚きました。

ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Waveの評判

「ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Wave」は、2015年に公開された日本のスポーツ映画で、前作「ライフ・オン・ザ・ロングボード」の続編にあたります。

本作は、波乗りを通じて自分を見つけ、成長していく若者たちの姿を描いた青春物語です。前作同様、沖縄を舞台にしています。

一部の観客からは、前作と比べるとストーリー展開が単調で退屈だという批判がありましたが、美しい映像や独特の雰囲気、そして波乗りに対する愛情が評価され、中には感動したという声もありました。

また、本作には日本を代表するサーファーたちが多数出演していうため、彼らの波乗りシーンは迫力があり、スポーツファンからの支持も得ています。

総合的に見ると、「ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Wave」は、前作に比べると評価は低いものの、スポーツ映画や青春映画が好きな人には楽しめる作品となっています。

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ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Waveの種子島上演会

ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Waveは、前作に続き、種子島での撮影でしたので、種子島で、割引の試写会が行われています。

私も行きましたが、主演のお二人も駆け付けてくれています。

映画の試写会での撮影は、普通はNGかと思われますが、種子島での舞台挨拶での意外過ぎる計らいが!

何と、『SNS等への投稿OK!、公式フォトセッション』という時間が有ったのです!!!

一応、カメラを持って行って良かった!と言うことで、映画の試写会で、撮影&一般公開が公式に許可された写真を公開します。

映画の種子島試写会での特別なフォトセッション(SNSなど投稿OK)という大サービス

種子島でのライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Wave舞台挨拶中に、SNS等に正式に公開が許可された特別なフォトセッションにて撮影した写真です。

ライフ・オン・ザ・ロングボード サーファーさんなら必見

ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Waveの前編です。

ライフ・オン・ザ・ロングボードの評判

「ライフ・オン・ザ・ロングボード」は、2005年に公開された日本のスポーツ映画で、波乗りを通じて自分を見つけ、成長していく若者たちの姿を描いた青春物語です。

映画は、主人公である高校生の岩崎雄大が、父親が残した手紙をきっかけに波乗りを始め、自分自身や仲間たちと向き合って成長していく様子を描いています。

本作は、独特の沖縄の風景や波乗りの映像、そして主演の瑛太や共演の鈴木京香ら豪華な俳優陣の演技が評価され、一部の観客からは感動的なストーリーとして高く評価されました。

しかし、一方で、ストーリーの軽さや演出の単調さが指摘され、批判されたこともあります。

総合的に見ると、「ライフ・オン・ザ・ロングボード」は、青春映画やスポーツ映画が好きな人にとっては楽しめる作品となっています。

ただし、ストーリーの深みや複雑さを求める人には物足りないかもしれません。

アニメ 秒速5センチメートル

アニメ「秒速5センチメートル」は新海誠監督の3作目で、アニメファンなら知らない方は居ないかと思います。

アニメ秒速5センチメートルのキャッチコピーは、「どれほどの速さで生きれば、きみにまた会えるのか」ですが、見るとちょっとうつな気分になる感じですが、一気に読んでしまうでしょう。

アニメ「秒速5センチメートル」というのは、第1話「桜花抄」、第2話「コスモナウト」、第3話「秒速5センチメートル」という3話で構成されており、1話の「桜花抄」3話の「秒速5センチメートル」は東京(栃木)ですが、しかし第2話の「コスモナウト」はなんと種子島が舞台なのです。

鹿児島県立中種子高等学校が- 主な舞台となった高校や、国道58号線、主人公が学校帰りに立ち寄った中種子町のコンビニが有りますが、アニメには、現地で撮影した写真を元に風景や建物が描かれています。

第2話「コスモナウト」のアニメのコマを、種子島の現地で探す「聖地巡礼」をする方が多いのです。

このアニメは、非常に絵が綺麗ですし、ファンたちは色々な考察をして楽しむほど深い内容のストーリーが展開されています。

サーフィンファンでなくても楽しめますし、当サイト管理人お勧めのアニメです。

★アマゾンプライム版

Amazon Prime Video  秒速5センチメートル

本当に絵が綺麗です。アニメの概要だけでも見る価値が有ります。

主人公の貴樹を別の人物の視点から描いた第2話「コスモナウト」が種子島になりますが、1~3話まで通して初めて種子島の意味が出てきます。わずかながら、種子島では、種子島のヒロイン、花苗のサーフィンのシーンが有ります。

種子島の聖地巡礼で外せないポイント①アイショップ 石堂店

秒速5センチメートルの「コスモナウト」で、主人公である貴樹と花苗が帰り道にスーパーカブで立ち寄って、「ヨーグルッペ」と「デーリィコーヒー」(パックのコーヒー牛乳)を買うコンビニは、中種子町の「アイショップ 石堂店」(石堂大平店)です。

※ロボティクス・ノーツに出てくる店舗はアイショップ永井店です。

アイショップ永井店は種子島の幹線道路である国道58号線上にありますが、石堂大平店は県道75号線上ですので、ちょっとわかりにくいです。

石堂大平店は種子島の田舎の道にぽつんとある感じですが、国道58号線側から行くとちょっと資格になっていて、意外と見落としがちです。

今はカーナビが有るとはいえ、道に迷ったら地元で聞いてみましょう。

アニメのイラストと変わらない店舗の佇まいは、おそらく店主の方が、聖地巡礼の方々のために、そのままの姿を維持していると思われます。

店舗に備え付けてある聖地巡礼の人が書き込んだノートに目を通したり、足跡を 残すと良いでしょう。

また種子島名物「ヨーグルッペ」も堪能することをお勧めします。

種子島の聖地巡礼で外せないポイント②県立種子島中央高校

種子島中央高校は、様々なアニメ作品の舞台として登場しているので、聖地巡礼の場所の一つとして訪れるアニメファンもたくさんいます。

アニメの聖地巡礼で訪れる方は、主人公の2人が通う高校のモデルの「種子島中央高校」も訪れると思います。

ただし、実際の高校なので駐車場などに無断で立ち入りはできません。また生徒たちには迷惑をかけずに聖地巡礼をして下さい。

校内には入らず、正門から写真を取ると良いでしょう。

種子島の高校生は、通学には各地から運行のスクールバスの乗るか、保護者の送迎、自分で原付バイクに乗ってのバイク通学が主になります。

以前は、通学用のバイクはスーパーカブかメイトだけが許可されていたようですが、最近はスクーターも通学車両として許可されているようです。

私も種子島に赴任した時に初めて見た「スーパーカブに乗る女子高生軍団」をリアルに見て驚きましたが、数年島強いると「別に普通」っていう感じです。

最近は、バス通勤が多くなって、スーパーカブに乗る高校生が少なくなってきたと感じています。

種子島の聖地巡礼で外せないポイント③旧種子島空港跡地

ロボティクスノーツやコスモナウトの舞台となった「旧種子島空港」があります。

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種子島中央高校の比較的近くに有りますが、「秒5」で花苗が貴樹を見送った場所です。

今は使われていませんが、昔の種子島空港です。現在立ち入りはできませんので、聖地巡礼の方はフェンスの外から眺めていらっしゃるようです。

この跡地は、種子島では各地区の消防大会などで利用したりしています。

秒5の「コスモナウト」のヒロインである澄田花苗がサーフィンの練習をしていた場所④中山海岸

秒速5センチメートルでのサーフィンの描写は、地元サーファーさん達にはちょっと異論が有るようですが、まあ、固いことは抜きで作品を楽しんでください。

澄田花苗がサーフィンの練習をしていた場所が、種子島のサーフポイントの一つでもある中山海岸です。

このポイントは、シャワーやトイレが有りますから安心です。普段はサーファーさんはあまり居ませんが、地元のサーフィン大会が行われたりします。

秒5の「コスモナウト」の映画に出てくる⑤風車の見える丘

映画同様、中種子中央公園(太陽の里 中種子町中央運動公園)にある大きな風車と体育館が有ります。

※風車は故障中の場合が多々あります

中種子中央公園は、綺麗なグランドやプール、体育館、武道館、テニスコート、土俵、野球場、遊戯施設等が完備されており、スポーツ合宿でも使われています。

中種子よいらーいき祭りの夜の部の場所でもあります。

その他アニメの巡礼地で、探すのが困難な場所は?

種子島宇宙センターや宇宙ヶ丘公園、浜田海水浴場などがアニメで描写されていますが、何といっても探すのが困難な場所は中種子町のサトウキビ畑とか、普通の道路でしょう。

でも探せば必ずありますし、探す楽しみも有ると思いますので、当サイトでは紹介しません。

是非探してみてください。

秒速5センチメートルというアニメの評判

この作品は、恋人同士だった主人公たちが、遠距離恋愛になってからの3つのエピソードが描かれており、その切なく美しいストーリー展開と、繊細な映像美が高く評価されています。

世界的にも高い評価を受けており、数々の映画賞を受賞しています。特に、海外の映画祭でも上映され、高い評価を受けています。

批評家からの評価も高く、Rotten Tomatoesでは94%の支持率を獲得し、Metacriticでは、100点中81点を獲得しています。

また、視聴者からも高い支持を受けており、日本国内だけでなく、海外でも多くのアニメファンに親しまれています。

繊細な描写や美しい映像表現、そして感情移入しやすいストーリー展開が人々の心に響き、多くの人に愛される作品となっています。

ロボティクス・ノーツ

このアニメはちょっと変わっていて、「科学アドベンチャーシリーズ」の第3弾。そのため、前作のの登場人物も登場します。

ロボティクス・ノーツでは、「少年少女たちの夢と青春」をテーマに、近未来の科学技術によるネット犯罪・ロボット犯罪を扱ったSFエンターテイメント作品ですが、ヒロインは、何と種子島宇宙センター所長の娘である設定です。

種子島では、なんと、スマホでGoogleMapナビ連動の聖地巡礼が可能です。

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ロボティクス・ノーツは北米でも支持されており、北米版や生産限定版など、色々なシリーズが有りますので見てみると楽しいでしょう。

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ロボティクス・ノーツというアニメの評判(厳しめの評価です)

「ロボティクス・ノーツ」は、2012年に放送されたロボットアニメで、前作「STEINS;GATE」と同じく5pb.とNitroplusが制作しています。

本作は、2041年を舞台に、人型ロボットの開発競争が繰り広げられる中、主人公たちが事件に巻き込まれていく物語です。

一部のアニメファンからは、前作「STEINS;GATE」の影響が強いという評価もある一方で、ストーリーやキャラクターの魅力が乏しいという批判もありました。

また、アニメーションや演出の面では、クオリティが低いという意見もありました。そのため、一部のファンからは評価が分かれる作品となっています。

一方で、声優陣の演技や音楽などの面では高い評価を受けており、また、ロボットアニメとしての要素もしっかりと描かれているという評価もあります。

総合的に見ると、「ロボティクス・ノーツ」は前作「STEINS;GATE」に比べると評価は低く、ファン層も限られているという印象があります。しかし、ロボットアニメやSF作品が好きな人にとっては、楽しめる作品となっています。

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アニメ「キャプテン・アース」ゲームやフィギュアも!

アニメ「キャプテン・アース」は、2014年に放送されたオリジナル作品で、地球を守るために戦う少年少女たちの物語ですが、かなりのボリュームがあります。

キャプテン・アースは、種子島を舞台に、不思議な記憶を持った少年を中心とした青春群像劇や、巨大ロボット「アースエンジン」と機械に精神を宿すデジタル生命体「キルトガング」との戦いを描いています。

2010年に放送された『STAR DRIVER 輝きのタクト』のスタッフが再集結したオリジナルアニメであります。

鹿児島県種子島を舞台に作品が描かれていますので、このアニメでの巡礼者もいます。

アニメ、キャプテン・アースの評判

キャプテン・アースは、一般的には、ストーリーやキャラクターデザインなどが高く評価され、緻密なメカデザインやアクションシーンも人気があります。

また、音楽やアニメーションのクオリティも高く、視覚的な面でも楽しめる作品として知られています。

一方で、ストーリー展開が一部予測しやすい部分もあるという指摘もあります。

また、物語の後半において、スピード感が減退するといった意見もあるようです。

総合的には、ファンタジー要素やロボットアクションが好きな人には楽しめる作品として知られています。

種子島はアニメ秒速5センチメートルの聖地巡礼地、映画やアニメ小説等の紹介

種子島を舞台とした映画、アニメ、小説などをいくつか紹介します。

映画「土竜の唄 潜入捜査官 REIJI」(2014年) - 種子島を舞台にした犯罪アクション映画。主人公の潜入捜査官が、種子島で起こる事件を解決するために奮闘する様子が描かれています。

小説「島唄」(百田尚樹著)- 種子島を舞台にした小説。戦争の時代から現代に至るまでの種子島の歴史と、島に伝わる「島唄」という歌の物語が綴られていますが、ネットで見つけるのは困難化も知れません。

アニメ「FAIRY TAIL 天狼島編」(2009年 - 2019年)- 種子島をモチーフとした架空の島「天狼島(テンロウ島)」が登場するファンタジーアニメ。主人公たちが天狼島島での冒険を繰り広げる様子が描かれています。

他に、1950年代の古い映画(島唄)で、 種子島の防衛に参加した薩摩藩士たちが描かれた歴史映画も有るようで、種子島での風景も撮影されているそうですが、残念ながらこの映画は古すぎて見つけることが出来ず、私は見ていません。

世界に誇れる日本のアニメ

日本のアニメが世界に誇れる理由は多岐にわたりますが、その個性やクオリティの高さ、グローバルな人気やファンコミュニティの盛り上がりなどが大きな要因となっています。

  • 優れた物語の構成:日本のアニメは、複雑なストーリーラインや深いテーマを扱っていることが多く、視聴者を引き込む力があります。
  • キャラクターの成長や人間関係など、人間ドラマにフォーカスした作品も多いため、多くの人々から支持されています。
  • 独自の表現手法:日本のアニメは、独自の表現手法を持っています。例えば、キャラクターデザインやカメラワーク、演出技法など、他の国のアニメにはない特徴があります。これらの表現手法が、作品の個性や印象を強く印象づけています。
  • 高い制作クオリティ:日本のアニメは、手描きアニメやCGアニメなど、さまざまな制作方法を用いて制作されています。また、音楽や効果音、声優の演技など、細部にわたるこだわりが見られます。
  • グローバルな視聴者層:日本のアニメは、世界中で視聴されており、特に欧米圏での人気が高いです。海外でも日本のアニメに興味を持つ層が増えており、アニメのグローバル化が進んでいます。
  • ファンコミュニティの盛り上がり:日本のアニメには、熱狂的なファンが多く存在し、アニメに関するコミュニティやイベントが盛んに開催されています。そのため、アニメを通じた交流や文化の発信が活発に行われていることも特徴です。

日本のアニメは、どれをとってもお勧めですが、「秒速5センチメートル」は私の一番のおすすめです。

その他、種子島ではないですが、今アマゾンで話題の映画

アマゾンで映画とアニメで今売れているものを紹介します。

エヴァンベリオンとウルトラマンです。

原作は相当古いのですが、最新の技術でリニューアルされていますので必見です。

種子島はアニメ秒速5センチメートルの聖地巡礼地 まとめ

今回は、種子島を舞台にした映画やアニメを紹介しました。

もし、これらのアニメを見ていないという方は是非見ていただくことをお勧めします。

そして、種子島に来た時は、カブに乗る高校生を実際に見ることができますし、アニメで描かれている風景を探す旅(聖地巡礼)は楽しいです。

種子島は、聖地巡礼を含めて、マリンスポーツも満喫できると思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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